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【前編】明日から使える!ツールアシステッドMFT・習癖改善

<コンテンツ内容>
1.習癖による歯列への影響は?
2.MFT・習癖改善とは具体的になにを改善する?
3.様々なバイオセラピー、その効果を大公開!
など
 
■講師紹介

   田中 幹久 先生
歯学博士
田中歯科医院(東京都杉並区)院長
床矯正研究会 講師

口腔機能低下症と口腔機能発達不全症が保健診療に追加されました。
小児の歯列誘導や矯正をおこなっていると、口腔筋機能が歯列不正の大きな原因になっていることはもちろん、開口や顎位などによりう蝕や歯肉まで大きく影響していることに気付かされます。
いざ診断しMFTを行おうとした時さまざまな方法があり、選んで学ぶのも迷いがちでした。
 
この講演では習癖による歯列の影響、それぞれに合わせたMFTと使いやすいトレーニングツールをお伝えしていきたいと思います。
また、その延長として床矯正やパナシールドなどの基本と誘導法などをお伝えできればと考えています。
 
これから口腔機能の治療を始めたい、矯正や咬合誘導を行っていてMFTを充実させたいと言うような医院のかたにおすすめです。
 

 

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